SESSIONセッション

12:00~12:30
C-1

改正電子帳簿保存法対応のための実務対策と経理DX

(株)オービックビジネスコンサルタント 講師:DXエバンジェリスト 嶋村 悠佑

電帳法の具体的な進める方法を知りたい方必見!
2022年1月施行の改正電子帳簿保存法について、改正事項の押さえておくべきポイントと企業に求められる電子化の実現ポイントをご説明します。
経理業務のDXを実現するソリューションモデル「奉行シリーズ」の導入効果を実演形式でお伝えいたします。

1.改正電子帳簿保存法の概要についてのおさらい
2.電子化を実現するためのポイント
3.経理DXソリューションのユースケース及びデモンストレーション
12:30~13:00
B-1

オンプレのAS/400から、クラウドのPVSへ!

(株)オムニサイエンス 講師:取締役CTO 菅田 丈士

オンプレと同等スペックでコスト比較していませんか?
「PVS One」は、IBM純正のパブリッククラウド IBM Power Virtual Server へのIBM i ワークロードコスト最適化、移行支援、構築・運用監視から請求代行まで総合的に支援します。
13:00~13:30
C-2

マルウェア感染、情報漏えいを阻止!エンドポイントセキュリティ対策にはコレとコレ!

エムオーテックス(株) 講師:課長 小西 晃貴

被害続出の最恐ウイルスEmotetや二重脅迫をするランサムウェアの感染をどう防ぐのか!? AIを活用した第3世代型ウイルス対策ソフト「Deep Instinct」と改正個人情報保護法、自工会/部工会・サイバーセキュリティガイドラインにも大活躍!
クラウドでIT資産管理ができる「LANSCOPEクラウド版」をご紹介いたします。
13:30~14:00
B-2

これ1つでALMを全網羅、DXを爆速化させるローコードソリューションとは?

OutSystemsジャパン(株)

講師:コマーシャル&SMB営業本部 マネージャー 菅野力斗
   ソリューションアーキテクト マネージャー 廣瀬晃

DX実現のためにはアプリケーション開発の高度化が必須です。アプリケーションライフサイクル管理(ALM:設計、コーディング、デプロイ、保守)は高度化を考える上での最も基礎の部分です。本講演ではALMを一つのプラットフォームに集約し、ハイパフォーマンスを実現しているOutSystemsをユースケースを交えながらご紹介します。また、デモでは実際にOutSystemsを使用してのアプリケーション開発をどのように行うかをご覧いただきます。
15:00~15:30
C-3

「電帳法からインボイス対応まで クラウド型電子帳票プラットフォーム invoiceAgent 」

ウイングアーク1st(株) 講師:上級文書情報管理士 小野 優貴

ウイングアークの文書情報管理士が、インボイス制度と電子帳簿保存法で押さえておくべきポイントや対応を解説いたします。
弊社で提供している、JIIMA認証取得の文書管理ソリューション「invoiceAgent 」で、インボイス制度・電子帳簿保存法にどのように対応できるのか、対応方法だけではなく重要ポイントを交えてご紹介します。
15:30~16:00
B-3

製品マニュアル・業務マニュアル革新による企業価値向上(マニュアルDX マニュサポ)

デジタル総合印刷(株) 講師:日興美術(株) 本社営業部係長 品川公春

企業価値を高めるために、マニュアルの在り方が非常に重要です。
御社の社内教育マニュアルは充実していますか?活用されていますか?
御社の製品やサービスとユーザーとをつなぐタッチポイントの一つであるマニュアルをおろそかにしていませんか?
また、御社のマニュアルは、社内の素材を有効的にDXできていますか?
今回は、マニュアルの意義を再確認し、御社の企業価値を高めるマニュアルの在り方を解説していきます。
16:00~16:30
C-4

不審者事前検知 DEFENDER-X・精神状態判定 Mental-Checker

(株)サンシード

講師:ELSYS OSAKA株式会社
   セールス・マネージャー 梶田 和義

『 DEFENDER-X 』は、複数人の中から不審者を事前に検知する次世代のセキュリティシステムです。カメラ映像から人の精神状態(感情)を自動解析し、不審者(犯罪の可能性がある人物)を事前に検知して犯罪の未然防止に貢献します。
『 Mental-Checker 』は僅か1分間の測定で人の感情を「見える化」する精神状態判定システムです。システムに取り込まれた画像から微細な振動を解析し、ストレスや攻撃性などの感情を数値化します。企業に義務付けられたストレスチェックに最適です。
16:30~17:00
B-4

DXの実現によるビジネスの拡大に向けた4つのステージ

(株)ユニリタ 講師:DXアクセラレーション部 グループリーダ 熊田 広道

社会環境、ビジネス環境の激しい変化に対応するため、企業のデジタル化は避けて通れない状況です。DXの実現のためには、自社の立ち位置を明確に把握し、社内の共通認識として取り組む必要があります。
本講演ではDX実現のためのロードマップを4つのステージに分け、各ステージでの取り組みをご紹介します。また、「DXの実現によるビジネスの拡大」 に焦点をあて、製造業業界が抱える課題とDXによる解決アプローチをご紹介いたします。